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実務経験者を募集しています
原子力規制行政の実施・強化を図るため、意欲と熱意ある人材を広く募集しています。
応募締切は令和元年8月30日(金)、消印有効です。
職務内容や応募資格など、詳細は下記リンク先をご覧ください。
皆さんのご応募をお待ちしております。
行政職員(事務系)の公募
行政職員(事務系・障害者選考)の公募
伴委員 福島第一原発を視察
8月1日、伴委員が福島第一原子力発電所を視察しました。この日、1・2号機の排気筒解体作業が開始されたことに関連して、視察後に記者から質問を受けた伴委員は「想定外のことというのはこれからもあると思うので、それが致命的にならないよう、丁寧に慎重に進めていただきたい」と述べました。
特定原子力施設監視・評価検討会
IAEAと福島第一沖で分析試料採取
6/3~14、福島第一原発近傍の海水、海底土及び海産物の試料採取等のため、IAEAの専門家が来日しました(原子力規制庁・水産庁・外務省協力)。これは、同原発の廃炉に関する2013年のIAEAミッションにおける海洋モニタリングに関する助言のフォローアッププロジェクトの一環であり、日本の放射能分析データの信頼性確認のために行われました。
海洋モニタリングにおけるIAEAとの協力
更田委員長が福島第一原発を視察
5月11日、更田豊志委員長が福島第一原子力発電所を訪問し、1号機建屋のがれき撤去状況や、1・2号機排気筒の解体準備状況などを視察しました。
視察後、記者の取材に対し更田委員長は「作業者の安全がこれからも重要なポイント。困難な作業に向かっていく作業者の環境をどれだけよくできるか」と、視察の所感を述べました。
特定原子力施設監視・評価検討会
伴委員 第4回安全文化WGに出席
5月7日から9日、OECD/NEA原子力規制活動委員会(CNRA)安全文化ワーキンググループの第4回会合がスペイン・マドリッドで開催され、伴信彦委員が議長として出席しました。
会合では、各国原子力規制機関が取り組んでいる安全文化の自己評価と資質向上の現状や課題について議論しました。

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