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佐賀県での地元関係者との意見交換
2月11日、更田委員長と山中委員が佐賀県を訪れ、九州電力玄海原発を視察しました。また同日午後には、立地自治体の佐賀県と玄海町、UPZ(発電所から半径30km)圏内の各自治体代表の方々にご参加いただき、玄海原発や原子力規制委員会の活動に関するさまざまな事柄について意見交換を行いました。
意見交換の様子
放射線障害の防止に関する
法令改正の説明会
写真:2月1日開催 東京会場改正法令に対する理解を深めていただくため、原子力規制庁では「放射線障害の防止に関する法令改正の説明会」の参加者を募集しております。
全国の会場で順次開催予定です。
詳細は下記リンクにてご確認ください。
放射線障害の防止に関する法令改正の説明会
更田委員長 福島県内の市町など訪問
1月11日と12日、更田豊志委員長が田中俊一前委員長と福島県内の市町を訪問し、各首長の方々と意見交換を行いました。また13日には福島第一・第二原発の現状を視察しました。各首長とは主に福島第一原発の廃炉に関する意見交換を行うとともに、更田委員長からは「各自治体と規制庁が個別に持っている放射線モニタリングのデータを連携させ、測定データの充実に役立てたい」と取り組みについて協力を求めました。
関西電力(株)大飯発電所を視察
更田委員長と山中委員は12月22日、関西電力株式会社大飯発電所を視察し、事業者防災訓練の実施状況及び安全対策施設等の現状を確認しました。
視察後の取材で更田委員長は、審査段階で説明がなされた対策が着実に進められていることを確認できたと答えました。
田中知委員 福島第一原発を視察
更田委員長より特定原子力施設監視・評価検討会の座長を引き継いだ田中知委員は12月18日、施設の現状を確認する目的で、福島第一原子力発電所の視察を行いました。視察後の取材では「将来、どのような作業が必要になるのか、どういうリスクを背負わないといけないのかを考え、慎重かつ安全にやっていくことが大切」と述べました。
特定原子力施設監視・評価検討会

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