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任期付職員(原子力規制庁原子力規制部実用炉審査部門)の募集

平成29年12月07日
原子力規制委員会原子力規制庁
原子力規制部実用炉審査部門

 原子力規制委員会では、一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する法律(平成12年法律第125号)に基づき、職員の募集を行います。

採用予定職

原子力規制委員会任期付職員

職務内容

原子力規制委員会では、原子力施設の安全規制その他これらに関する安全の確保に関することを業務として実施しております。
今回募集する職員は、実用発電用原子炉施設の安全規制に関する業務(設置(変更)許可、工事計画認可等に係る審査等)を行うことが主な職務になります。

募集人数

1名

応募要件

以下の全ての要件を満たす者
(1)原子力全般に精通していること
(2)原子力関連技術に3年以上の経験を有し、実績をあげていること
(3)原子力施設の安全規制に関して以下の知識、経験を有すること
・実用発電用原子炉施設に係る安全規制に関すること
・実用発電用原子炉施設の設置許可、工事計画認可等に関すること
・実用発電用原子炉施設の新規制基準に関すること
(4)原子力施設の安全確保に関する知識及び知見を有すること
(5)採用予定期間(平成30年4月から2年間(予定))にわたり、継続して勤務が可能なこと
(6)心身ともに健康であること

次のいずれかに該当する者は、応募資格がありません。
(1)日本の国籍を有しない者
(2)国家公務員法第38条の規定により国家公務員となることができない者
・成年被後見人、被保佐人(準禁治産者を含む。)
・禁錮以上の刑に処せられ、その執行を終わるまでの者又はその刑の執行猶予の期間中の者その他その執行を受けることがなくなるまでの者
・一般職の国家公務員として懲戒免職の処分を受け、その処分の日から2年を経過しない者
・日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、又はこれに加入した者

採用形態

 一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する法律(平成12年法律第125号。以下「任期付職員法」という。)に基づき、常勤の国家公務員として採用。

雇用予定期間

平成30年4月から2年間(予定)(5年を限度として期間の更新もあり得ます。)

勤務条件等

勤務時間

原則として、平日午前9時30分から午後6時15分(土・日・休日 を除く。必要に応じ、超過勤務あり。)

休暇

年次休暇20日(年の途中で新たに職員となった場合には、その年の在職期間に応じて決定。翌年に繰越し可能。)、特別休暇(3日間の夏季休暇を含む。)、病気休暇、介護休暇

勤務場所

原子力規制委員会原子力規制庁(東京都港区六本木1-9-9 六本木ファーストビル)

給与

任期付職員法又は一般職の職員の給与に関する法律(昭和25年法律第95号)等に基づき支給

身分・服務

国家公務員法を適用

応募方法

提出書類

(1)履歴書 (顔写真を貼付したもの)(指定様式【様式1】をお使い下さい。)。
・写真を必ず添付すること。
(2)志望理由書
・1,000字以内。(指定様式【様式1】をお使い下さい。)
(3)職務経歴書(指定様式【様式2】をお使い下さい。)
・これまでに従事した業務の内容を具体的に記述したもの。

提出方法

郵送に限る。(封筒の表面に、「任期付職員応募書類在中」と朱書きすること)

提出先(宛先)

〒106-8450 東京都港区六本木1-9-9 六本木ファーストビル
原子力規制委員会原子力規制庁
原子力規制部実用炉審査部門 任期付職員応募担当

提出締切

平成30年1月5日(金)必着

選考方法

・1次選考: 書類選考
・2次選考: 面接
※ 書類選考の結果、2次選考(面接)を行うことになった方のみ、2次選考の日時場所等をご連絡します。
※ 応募書類は、返却しません。

その他

(1)応募の秘密については、厳守します。
(2)最終的に採用内定者に選考された場合、現在職に就いている方は、採用時に当該所属先から退職していただく必要があります(休職は不可)。

お問い合わせ

原子力規制庁
原子力規制部実用炉審査部門
任期付職員応募担当
電話(直通):03-5114-2113
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