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田中知委員 もんじゅを現地調査
田中知委員は5月26日、JAEAの高速増殖炉もんじゅの現地調査を行いました。
調査後に取材を受けた委員は「燃料取り出しの経験がそれほどなく、まずは安全を第一に考えてやっていくことが大事」と安全確保を重視することを強調したほか、引き続き会合の場を通じて、燃料の取り出しに向けた状況などを監視していく考えを述べました。
もんじゅ廃止措置安全監視チーム
総合職 6月期官庁訪問・説明会
6月1日(木)から、既に国家公務員採用総合職試験(技術系区分)に合格されている方を対象とした官庁訪問がはじまります。また、新規採用を希望する方向けの説明会を開催しております。
詳細は、下記のリンク先にてご確認ください。
総合職官庁訪問(6月期・技術系区分合格者向け)
説明会(総合職・一般職・研究職)
関西電力大飯発電所3・4号炉
設置変更を許可
原子力規制委員会では、申請のあった原子力施設等の新規制基準への適合性を確認するため、審査や検査を厳格に進めています。5月24日、関西電力大飯発電所3号炉と4号炉が新規制基準に適合していることを確認し、設置変更を許可しました。今後、工事計画や保安規定について審査していきます。
適合性審査について
緊急時活動レベル(EAL)の見直し
原子力規制委員会では、原子力発電所におけるEALの見直しおよび核燃料施設等のEALについての策定を進めてきました。
これまでの検討を踏まえた改正案を作成し、平成29年6月16日まで広くご意見を募集しています。
緊急時活動レベルの見直し等への対応に係る会合 パブリックコメントの募集
熊本地震の分析結果を報告
原子力規制庁技術基盤グループは、昨年4月に発生した熊本地震の現行の基準地震動策定手法への影響について分析しました。 その結果、震源断層面積と地震モーメントとの関係及び応力降下量の設定の観点から影響する要因はないと確認し、第6回原子力規制委員会で報告しました。
第6回原子力規制委員会

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