このページは「旧原子力安全・保安院」より提供された情報です。

SPEEDIの計算結果の公表について(メッシュデータを含む)

住民の被ばく線量の推定をするために必要なモニタリングデータが十分取得できていない事故初期の段階(3月16日まで)について、データを補足するために行った計算結果


期日 対象炉 放出量根拠 風速場 大気中濃度広域 空間線量率広域 地表蓄積量 外部被ばく広域 外部被ばく狭域 甲状腺 枚数 解説
1 7月21日(11月16日再計算)(※1) 福島第1
1号〜3号機
保安院6月6日
公表資料(※2)

3/12分15枚 3/13分24枚 3/14分24枚 3/15分24枚 3/16分24枚 3/17分24枚

メッシュデータ(zip形式)(※3)
3/12分15枚 3/13分24枚 3/14分24枚 3/15分24枚 3/16分24枚 3/17分24枚

メッシュデータ(zip形式)(※3)

3/12分15枚 3/13分24枚 3/14分24枚 3/15分24枚 3/16分24枚 3/17分24枚

メッシュデータ(zip形式)(※3)
3/12分15枚 3/13分24枚 3/14分24枚 3/15分24枚 3/16分24枚 3/17分24枚

メッシュデータ(zip形式)(※3)

540枚 住民の外部被ばく線量の推定のために必要なモニタリングデータが十分取得できていない事故初期の段階について、データを補足するため





メッシュデータ(zip形式)(※3)



56枚 SPEEDIの計算結果とモニタリング実測値とを比較するため
     (※1) 放出量根拠に一部誤りがある事が判明し、平成23年10月20日に訂正されたため再計算を実施。
     (※3) 平成24年4月23日に、メッシュデータを公表。